こだわりの干し芋を製造している「幸田商店」
その幸田商店と茨城県産の最上級の「べにはるか」という芋の品種を用いた商品を開発しました。
食べやすいように、干し芋をスティック状にカットし、小さなフォークを同封しています。
そうすることで、さらにお手軽に美味しく召し上がっていただけるようになりました。

パッケージは、薄いピンク色の封筒状の外装に、サツマイモをモチーフにした形で表裏が切り抜かれ、
黄色い台紙に芋の皮の色のような赤紫色で「べにはるか」と描かれた内紙には、芋版のようにしたメッセージが記載されています。
内袋にも「べ」の顔のようにも見えるタイポグラフィがあしらわれ、お客様への親しみと生産に携わる方々の笑顔を連想させるようになっています。

軽く焼いてもモッチリ感アップ、柔らかく甘みも十分な干し芋。小さなお子様からお年寄りまで安心してお召し上がることができる健康食でもあります。
当商品は、水戸駅直結「excelみなみ3階」(JR改札と同フロア)の「幸田商店」直営店舗の限定販売商品です。
プチギフトやお土産にも是非お買い求めください。

株式会社幸田商店とは・・・
茨城県ひたちなか市では、明治時代より農家で干し芋が始まり、以来100年の時間と90%の生産を誇るようになりました。幸田商店は干し芋専業メーカーとして畑の手入れから天日干しまでの一貫生産をして、自社栽培へのこだわりを持っており、産地ならではの商品開発、販路を拡大している茨城県を代表する干し芋メーカーです。幸田商店は、デザイナーの佐藤卓氏なども携わる「ほしいも学校」のメンバーでもあります。